みなさん、こんにちわ。
昨日は、ひな祭りでしたね!
我家のひな祭りは、こんな内容でした。
メニューは、散らし寿司、唐揚げ、味噌汁、ひなまつりケーキ。
以上でした。
ケーキはショートを買ったので一人で2個も食べちゃって満腹。
でも、私は生クリームがダメなので、胸焼け、吐き気に襲われ、
めっちゃ気持ち悪かったです・・・。
本当に生クリームが苦手で食べられないのです。
子供たちは平気でパクパク食べていました。
羨ましいですね。
好き嫌いもなく食べてるからね~。
私は食わず嫌いもあったり・・・。
大人になって食べれるようになったものは少ないかもしれません。
漬物、セロリは苦手。
梅干は妊娠中は食べていたけど、今は無理。
やっぱり妊娠中は食べたいものが偏りますね。
今は妊娠してないので、何でも食べられますけど。
でも、塩分や糖分の取りすぎは控えています。
やっぱり、健康面を考慮したら薄味が良いそうですね。
ってことで、旦那が作る料理は薄味です(笑)
私が作る味噌汁は味が濃いのですが、
旦那が作る味噌汁は薄味です。
甘いですね。
なんで甘いのか分かりませんけど。
タマネギは入れてるんだけど、なぜか甘い。
白味噌でもないんですけど不思議ですね。
夫婦で味が違うなんて面白いです。
オフィスの空調や飲酒、ストレスからくる肌荒れ。
それらの対策にと、OLさんにハーブが人気だそうです。
症状にあったハーブを使うことで、様々な効果が得られることが魅力です。
血行促進で美肌を目指したり、ハーブの抗酸化作用や抗菌作用で
体内の老廃物をデトックス。また、整腸作用やストレスの緩和も
期待できるそうです。
健康で美しい女性をつくる強い味方のハーブ。
ハーブと言えば、ハーブティを思い浮かべる方も多いでしょうね。
お茶として楽しむ以外にも、ハーブティーを化粧水として
お肌に使うこともできます。お肌に直接付けることで、
ハーブのパワーを浸透させることも効果的なのだそうです。
お肌に良いハーブには、ポットマリーゴールドはいかがでしょうか。
保湿効果が高く、ハンドクリームや化粧品に使われることもあります。
ハーブティーとして飲んでもよいですし、化粧水としてお肌に直接塗る
使い方もおすすめです。
うがい薬にはマロウというハーブがおすすめです。
粘膜を保護する働きがあります。
マロウのハーブティーは鮮やかなブルーなのですが、レモン汁などを
加えると淡いピンク色に変化する不思議なハーブティーです。
レモングラスには消化促進の効果があります。
脂っこい食事にぴったりのハーブティーです。
最近では様々な種類のハーブが手に入るようになりました。
ハーブの効果を知ることで、美肌や健康を促進できると嬉しいですね。
会社などの宴会ではビールを注ぐ機会が必ずありますね。
特に女子は上手にこなしたいものですね。
せっかくのビールです笑顔で美味しそうに注いであげたいものですが、
なかなか難しく感じることありませんか?
新入社員の頃、私もよく先輩から「なってない!」と
指導を受けた思い出があります。
ビールは注ぎ方で味が変わるんだそうですよ。
まずは形から。
ビール瓶はビールを注ぐときに
ラベルが上を向くように両手で持ちましょう。
あまり長い時間、ビール瓶を触っていると
せっかくのビールがぬるくなってしまいます。
出来るなら注ぐ直前に手に取るようにしましょう。
注ぐときは、まずゆっくりと。
徐々に勢いをつけていくようにすると泡が立ちはじめます。
最後はゆっくり静かに注ぎ終えましょう。
最初から勢いよく注いでしまうと泡だらけになってしまいますし、
丁寧に注ぎ過ぎると泡が立ちません。
この加減さえマスターすれば完璧です!
ビールを注いで頂く時にも、ポイントがあります。
せっかくですから美味しいビールをいただきましょう。
まずグラスを利き手で持ち、底に反対の手をそえましょう。
次にグラスを気持ち相手側に傾けて持ちます。
ビールが半分くらい注がれたら、グラスを真っすぐにします。
あとは一言礼を告げ、注がれたビールを美味しくいただくだけです。
「飲みニケーション」もこれでバッチリですね。